2024.06.23 「営業」は好き。でも、今の売り方には疲れてしまった。そんなあなたに伝えたいこと。
「モノを売ること、人と話すことは好き。
でも、今の会社のやり方には納得がいかない、、、」
もしあなたがそんな風に感じているなら、
一度立ち止まってステージを変えることを考えてみませんか?
営業職そのものが嫌いになったわけではないあなたにこそ、
埼玉相互住宅という選択肢を知ってほしいのです。
①「生活を守る」ための仕組み(基本給はずっと継続)

不動産の営業=フルコミッション(完全歩合)で不安定、
というイメージがあるかもしれません。
でも、弊社は違います。
何年たっても、基本給はしっかり支給されます。
「今月の給料がゼロになったらどうしよう」
という不安に怯える必要はありません。
安心して、お客様のために全力を尽くせる環境を整えています。
②「稼げる可能性」が高い、具体的な理由

「たぶん稼げます」
、、、なんて言うと、少し無責任に聞こえるかもしれませんね。
でも、これにはちゃんとした根拠があります。
弊社には、未経験からでも営業を育てる「教育の仕組み」があり、
困ったときは周りが全力でサポートする「文化」があります。
そして何より、会社が広告に力を入れ、
たくさんの「反響(お問い合わせ)」を作っています。
あなたが活躍するための舞台は、もう用意されているのです。
③追い詰められない、チームで進むスタイル

厳しいノルマや、達成できない時の叱責、夜遅くまでの強制的な居残り。
そんな根性論は、弊社には必要ありません。
目標はありますが、それは「みんなで達成しよう」という前向きな旗印です。
同僚はライバルではなく、一緒に会社を良くしていく仲間。
このチームワークこそが、私たちの強みです。
④「売りつけない」ことが、最大の武器になる

利益のために、お客様の希望を後回しにする。
そんな営業は、長続きしません。
私たちは、お客様に喜んでもらうことを最優先します。
その結果として、正当な報酬をいただく。
このシンプルな考え方が、
営業としての「心の健康」と「誇り」を守ってくれるのです。
■最後に
埼玉相互住宅は今、
もっとたくさんの仲間と共により高みを目指したいと考えています。
不動産の知識は後からいくらでも身につきます。
大切なのは、
あなたの「営業として、人の役に立ちたい」というその気持ちです。
今の場所でくすぶっているエネルギーを、
私たちの街、私たちの会社で爆発させてみませんか?
少しでも「面白そうだな」と思ったら、まずは気軽にお話ししましょう。
関連コラム
書いた人
土屋みつる(マーケティング部 部長)
2006年10月埼玉相互住宅に入社
住宅ローン専門部署、営業部を経験して
マーケティング部署の新設を任され現在に至る
2013年頃から人事採用業務を兼任
在職中社員の半分以上を採用している
営業とは自分の全人格をぶつけることだという
先代社長の言葉を大事にしている
関連コラム

