埼玉相互住宅 株式会社

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2024.06.09 不動産営業は好きだけど、今の働き方に疑問を感じているあなたへ。

同じ「不動産営業」という仕事でも、

会社が変われば「ルール」も「正義」も驚くほど変わります。

 

今の会社と合わなくても、埼玉相互住宅なら輝ける。

あるいはその逆もあるかもしれません。

 

今回は、今の環境で悩みながらも「不動産営業をまだ諦めたくない」と

考えている同業のあなたへ、私たちの手の内をすべてお話しします。

 

①「ずっと続く基本給」という安心感

不動産業界には、入社後しばらくすると「歩合給のみ」になる会社も少なくありません。

しかし、弊社は何年たっても「基本給+歩合給」のスタイルを変えません。

生活の基盤が安定しているからこそ、目の前のお客様にじっくり向き合える。私たちはそう考えています。

 

②営業活動に専念できる「分業スタイル」

不動産営業の負担を大きくするのが、複雑な住宅ローンの事務作業です。

弊社では、ローン業務はすべて「専門部署」が担当します。

あなたは、お客様との対話や物件の提案という、

営業本来の「一番楽しい仕事」に100%の力を注ぐことができます。

 

③「詰め」のない、チームで追う目標

弊社には、いわゆる「ノルマ」はありません。

 

もちろん目標はありますが、

達成できないからと怒鳴られたり、アポが取れるまで帰れない、

といった根性論とは無縁です。

 

営業同士もライバルではなく、助け合う仲間。

誰かが困っていれば、得意な人がコツを教える。

そんな「チームの勝利」を喜ぶ風土が根付いています。

 

④「売りつけ」は、私たちの美学に反する

利益率が高い物件を優先して勧める、、、

そんなやり方は弊社ではNGです。

 

1.お客様の希望を最優先し

2.喜んでもらった結果として

3.正当な報酬をいただく

 

この順番を間違えないこと。

これが創業以来、私たちが最も大切にしてきた誇りです。

 

⑤ライバル会社とも「正々堂々」と

仲介の現場では、他社様と協力することも多々あります。

 

競い合うときは正々堂々と。

協力するときは敬意を持って。

 

地元の同業者からも「埼玉相互住宅はちゃんとしている」と

信頼される存在であること。

それが、巡り巡ってあなたの仕事のしやすさにも繋がります。

 

■最後に

埼玉相互住宅は今、さらなる拡大を目指して成長を続けています。

他社で経験を積んできたあなたの力は、私たちの大きな力になります。

 

「今のやり方、自分には合わないな、、、」

そう感じているなら、一度肩の力を抜いて、お話ししませんか?

 

いきなり面接ではなく、まずは「カジュアルな面談」から始めましょう。

あなたのこれまでのキャリアを、もっと心地よい場所で活かしてみませんか。

 

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書いた人

土屋みつる(マーケティング部 部長)

2006年10月埼玉相互住宅に入社

住宅ローン専門部署、営業部を経験して

マーケティング部署の新設を任され現在に至る

2013年頃から人事採用業務を兼任

在職中社員の半分以上を採用している

他社のCMソングを歌う愛娘を複雑な気持ちで見ている

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